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テレクラ体験談
Dさん(37歳会社員)のテレクラ体験談

W不倫の関係を始めて1年たった。
相手は伊藤彩(仮名)、24才看護婦。
きっかけはテレクラマックス。
今お互いの伴侶は別居中であり、思う存分関係を持てる。
彩はパッと見はELTの持田に似ている。
彩は調教志願の女でここ1年間殆んど逢える日は俺の好みに成るように調教し続けた。
去年の夏はレンタルしたオープンカーで全裸で夜の街を運転させ、目的の海岸に着く頃には洪水状態。
4シーターオープンなのでリアシートのヘッドに腰掛けさせまずはバイブを使いオナニーをさせる。
この海岸はあまり人が来ないので安心して露出させられる。
彩は既に極太のバイブを奥までくわえ込ませて大股開きで片方の手で88センチの美乳を大きく揉み回しながら
「すごい気持ちいいよ、あつくん。彩のオマンコにこんな太いのが入って。もっともっと見て。あ〜みんなに見てもらいたいわ〜。彩のイヤラシイ格好を。」
卑猥な言葉も最初はなかなか言えなかった彩が今では自分から卑猥な言葉を発するようになった。
「彩イキそう。あつくんのしゃぶりたいよう。太いチンポしゃぶりたい!」
俺は彩の前に立ち彩はバイブを挟みながら俺のチンポをしゃぶり始め、当然の様に玉の裏や尻の穴、そして喉チンコに当たるくらいに喉の奥まで咥えさせ彩はむせながら涎をたくさん流しながら
「あ〜早くほしいよう。太いチンポを彩のマンコの中に入れて欲しいよう」
そういいながらバイブでイキそうになると自分で動かすのを止め俺に哀願する。
まだ冷め切らないボンネットに両手をつかせイッキに挿入。
「・・・・!」
彩は一瞬ビクンと体を反応させ、俺の手をとり自分のオッパイを揉ませ始め
「は〜すごくいいわ!もっともっと彩を突いて!」
「悪い娘だ彩は。亭主をほったらかしてこんなところで腰を振ってて・・」
「そうなの。彩は淫乱な女だからあつくんのちんぽが無いとダメな女なの。あああいいわ〜。もっともっとコワして〜!!!」
そう叫ばせながらヤルと彩は以上に興奮するらしく狂った雌に成り下がる。
俺はそんな彩がたまらなく好きで、彩の顔にいつも沢山精子をかけてあげる。
彩、また明日の晩かわいがって上げるから今夜の夜勤頑張るんだよ。


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